節分祭2月3日-文化交流

文化交流-ウィキペディアによると節分(せつぶん)の意味は各季節の始まりの日の前日のことと季節を分けることを意味しています。日本では、一般的には本日2月3日、「ふくはうち、おにはそと」と声を出しながら豆を撒いて、年齢の数だけ(もしくは一つ多く)豆を食べるという習慣があります。私たちネパール人は節分祭のことは一般的に「豆まきの日」としても認識しています。

文化交流

2012年の2月3日福岡の「特定非営利活動法人ばさらの会」より招待を受けまして私たちネパール人8人が節分祭に文化交流の一貫として参加しました。日本じんの方々と一緒になって、みんなで「ふくはうち、おにはそと」と大きな声を出しながら豆をまき、最後に博多の住吉神社に行って豆まいたあと終了となりました。

文化交流

節分             「特定非営利活動法人ばさらの会と私たちネパール人」

住吉神社

「住吉神社にて豆まきの風景−1」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「住吉神社にて豆まきの風景−2」